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基本情報

遺産名:ニュー・カレドニアの礁湖:サンゴ礁多様性と関連する生態系
地域:オセアニア
所在国:フランス共和国(ニューカレドニア)
登録年:2008 遺産の種類:自然遺産
該当登録基準:(vii)(ix)(x) 登録基準を参照
概要:ニュー・カレドニアは全長1600kmのバリアリーフ(堡礁)に囲まれ、面積2万4000平方キロもの世界最大のラグーン(礁湖)をもつ。そこに生息するのは250種の造礁サンゴと1600種以上の魚類、さらに多くの無脊椎動物たちだ。陸上の生物相も豊富で、固有性が際立つ。特に植物は8割以上が固有種。なかでもマキ科のパラシタクス・ウストゥスは、発見されている限り唯一の「寄生針葉植物」とされる。また鳥類では、飛べない鳥のカグー、原生ハト類で最大のノトゥなど、20種以上の固有種が確認されている。


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