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基本情報

遺産名:アル・ヒジル考古遺跡(マダイン・サーレハ)
地域:西アジア
所在国:サウジアラビア王国
登録年:2008 遺産の種類:文化遺産
該当登録基準:(ii)(iii) 登録基準を参照
概要:アラビア半島北部の古い街道沿いにある交易拠点。アル・ヒジルの名は『クルアーン』をはじめ、数々の歴史書にも登場する。確認されている建築遺跡は、すべて前2~後2世紀のナバテア王国時代のもの。墓地や、高さ150mの岩壁に掘られた岩窟神殿などがある。しかし出土した碑文のなかには前6世紀にさかのぼるものもあり、古代タムディク文字やリフヤン文字、そのほか多様な岩刻画などが見つかっている。


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